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終わったなぁ……

 終わっちゃったな……地獄少女。始まる前は凄い期待してたのに、いざ見てみれば……二期目よりひどくなっているよ……けど、最終回だけはちょっと感動したな。
 地獄少女、閻魔あいの人間的な感情が出てたところなんかぐっと来た。でも、ゆずきの言っていた「罪のない人は地獄へ流さない」バージョンの地獄少女も、もう少し見てみたかった。それは四期目に期待しよう!!あるか分かんないけど。
 もし、あれば1期目のようなホラーテイストな作品に戻ってくれると嬉しいな。やっぱ、地獄少女はどうしようもない悪人を地獄へ流す、必殺仕事人的な存在で居て欲しい。
 変なコスプレしたり、ホモに太鼓をどんどん叩かせたり、レズにわき腹にエルボーもらうようなギャグはいらないと思う。あと、微妙なエロもいらない。そんな風に思う今日この頃の藤堂怪です、こんばんわ。

 やたらと、前置きが長くなってすいません。好きなアニメが終わるのって、なんかこう……寂しいものがありますね。映画のラストシーンが終わってしまうのと同じ気分です。
 終わっちゃったけど、主人公たちはこの後どうなるんだろ……?って思っちゃうものです。でも、教えても欲しくないな。「スタンド・バイ・ミー」のように悲しすぎるぐらい現実的なその後だったらヤダし。
 はぁ……終わって、すぐになんだけどマジで四期目とかやらないかな。
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右手が……

 右手がプルプル震えてとまらねえ……しかも、痛い……

 もしや、これが噂のアルコール依z腱鞘炎って奴ですか?物書きの職業病ですか!?(たぶん、違う)

 何はともあれ、眠い上に右手がこんな状態なんで今日の更新はこの辺で失礼します……

 はぁ……生まれ変わったらニートになりたい……実は仕事で疲れただけでした……

おわっ…………たあああぁぁぁ!!

 何の話かといいますと、私は「小説家になろう」というサイトにて小説(と呼んでいい物かどうか……)を書いているのですが、それの最終話を先ほど書き終えた所なのです。

 はぁ……しばらくは何も書く気しねえ……

 ウソウソ。ちゃんと、ブログも更新しますし、その他の物も書きますよ。書いて何ぼの人生です。

 そうそう、せっかくなんで宣伝させてください。私が書いた。「喜奇快怪・ディレクターズカット版」よろしければ、お暇な時にでも読んでやって下さいまし。横のリンクにも入れておきます。読んであげて。結構頑張って書いたから。物凄く手抜きした感は否めないけど……

いい天気だったので

本日の更新はお休みします。

アニメ・漫画の名台詞

 アカギさん、どんなガキだよwwというコメントを頂いたので、アカギさんについての簡単な説明をさせて頂きます。

 アカギさんは不良グループと車でチキンランというお遊びをして、ブレーキ踏まずに海に突っ込むやんちゃさんです。ちなみに相手の不良は病院送りになりました。
 その後、さすがに警察沙汰はまずいかな?と思ったアカギさんは雀荘に転がり込んで、初めて麻雀を覚えて、ヤクザお抱えの代打ちを初めて覚えた麻雀で精神が崩壊するまで追い詰めます。しかも、それでも逃がそうとしませんでした。
 その後日、ちょっとしたゴタゴタに巻き込まれたアカギさんは、ヤクザからチャカなるものを頂戴します。しかし、その場に居合わせた盲目の雀士といきなりロシアンルーレットごっこに突入。自分のお口に銃口を突っ込まれたアカギさんはこんな事を言ってます。

「面白い……狂気の沙汰ほど面白い」

 良い子のみんなは真似しちゃダメだぞ?


 その夜、アカギさんはチキンランで病院送りにした不良グループ3名にリンチにされます。これがアカギさんの言っていたちょっとしたゴタゴタです。さらに、アカギさんの頭をひのきの棒で血が出るまで殴った不良が「俺はまだ未成年だ。人、一人殺したぐらい平気だ」というと、アカギさんはこう言いました。

「まだ足りねえよ……いくら未成年でも3人も殺したとあっちゃただじゃすまねえ。正当防衛の言い訳がたつぐらいの傷は負いたいもんさ」

 この一言にキレた不良の一人が「こんな野郎殺しちまえ」とアカギさんをボッコボコにしますが、アカギさんは平然な顔でこの人の両足を撃ち抜きます。そして一言。

キレた線は繋がったかい?」

 さらに半泣きの不良のお口に銃口を突っ込んで一言。

こんな野郎殺しちまえってことは自分も殺されても構わないってことだ……そうだろ?」

 独特すぎる哲学を語るアカギさん。
それに怯える不良。けれど、アカギさんは半笑いでこんな事を語ります。

「俺がまだ子供の頃、虫をひねり殺したことがある……今、そんな気分だよ」

 そして、トリガーを引きます。しかも、5回も引きます。
(弾は最初から二発しか入れてなかったので、この方は死なずにすみました)不良は恐怖のあまり気を失い、他の二人もただ、ただ、怯えるばかり。そんな二人にアカギさんは言います。

「うせろ……いらつくんだよ、てめえら……殺すぞ……

 こんなに恐い殺す、私は他に知りません。


 しかし、アカギさんの凄い所はこんなアブノーマルな出来事を13歳の時に経験したと言うところです。学校に来れないどころか、シャバに出てきちゃダメな子です。 

テーマ : 日記
ジャンル : アニメ・コミック

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プロフィール

問道 火偉

Author:問道 火偉
年齢:死後3年と少し。
職業:オバケには学校も仕事もない。
趣味:その辺の人に憑依して小説を書く。これが本当のゴーストライター。

一言:この世には目には見えない闇の住人たちがいる。奴らは時として牙をむき、君たちを襲ってくる。私はそんな奴らから君たちを守るために、地獄のそこからやってきた正義の死者…………などではない。
 単なるアホです。お気軽にコメントして下さい。相互リンクも絶賛受付中。

只今、百物語という企画を開催中。ホラーチックなストーリーを書いてみたい、という方はぜひ参加してみてください。

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